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kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)

kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
   
月のきれいな冬の夜に

あたたかくして おしゃれして いつものみんなでピクニック

持ち寄ったおいしいごはんで 小さなパーティが始まります

プレゼント交換をして 楽しくおしゃべり

月夜のピクニックのあとは

新年を迎える準備をしましょう


[期間]2020年11月26日(木)〜12月24日(木)通販サイトでも一部 取り扱い予定!
[時間]11:00〜19:00(短縮営業のため
[場所] kara-Sショップ内特設ブース


kara-Sのクリスマスに向けたフェアです。

コロナ禍での家や外での小さな集まりを意識して、
落ち着いていながらも心も体も温かく、楽しくなるようなフェアを開催いたします。

アクセサリーやインテリア、お家でのお食事が楽しくなるアイテムなど 幅広い手作りの品々が並びます。

暮らしに彩りを。みなさまの心も体も温かく、楽しくなりますように。

<参加作家>

ao11 (あおじゅういち)
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
2008年よりao11としてひとつひとつ木を切ったり削ったりして
木製アクセサリー・小物制作しています。
幼いころの初々しさやわくわくした気持ち、
だんだんと懐かしくなっていく気持ち達を
形にしていきたいと思っています。
HP:http://aoiao11.web.fc2.com/
instagram:@aoiao11
Twitter:@aoiao11

保存食lab
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
旬の食材にひと手間加え作り置く保存食は、忙しい毎日をほんの少し豊かにします。
保存食labは、京都の北部に位置する京丹後の自家菜園で大切に育てた野菜や果実を、
厳選した調味料やスパイスと合わせ、ひとつひとつ手作業で作っています。
それぞれの家庭の味を壊さず、ひと匙加えることで
お皿の上で調味する”もうひとつの美味しさ”を提案し、日々実験と研究を繰り返しています。
instagram::@hozonshokulab
HP: http://hozonshokulab.xyz/

CHICCA glass accessory
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
CHICCA(キッカ)とはイタリア語で飴やお菓子という意味です。
その名の通りキャンディーのような質感と明るく楽しい色合わせが魅力的な作品です。
硝子の持つ美しく艶やかな表情、煌めき、潔く澄んだ透明感、鮮やかな彩り。
魅力溢れるこの素材をアクセサリーに仕立て多様な表現を追求し続けています。
HP : https://www.chiccaglass.com

arie:chroma / OKANO MARIE
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
1984年 京都生まれ
京都精華大学 陶芸科 卒業
大学在学中に陶器のジュエリーブランド『arie:chroma』を立ち上げる。
ハイジュエリーのデザイン・販売を経て、2010年より再始動。
2018年より彫金のジュエリーブランド『OKANO MARIE』も開始。

Instagram:@okano_marie
web:http://ariechroma.com

モリタ製パン所
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
パン屋で働いていた時、廃棄になるパンを見るのがが耐えられなかった。
パンは食べるだけではなく、それ以外の、それ以上の魅力がある。
そんな思いから、「パンがもっと、好きになる。」をテーマに、
パンの魅力を再発見できるようなもの作りを行っています。
2006~2007:初代パンプシェード(アイデア)が生まれる
2008:京都市立芸術大学版画学科卒業
2010:パンプシェードの開発スタート
2016:「モリタ製パン所」開業、「パンプシェード」ブランド立ち上げ

HP : http://pampshade.com

郷間夢野
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
2007年京都精華大学テキスタイルデザイン科卒業後、デンマーク留学。
水彩を中心に絵画を学ぶ。近年はデンマークの版画工房のメンバーとしても活躍。

大島奈王
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
2007年京都精華大学テキスタイルデザイン科卒業後、
デンマーク,ボーンホルム島にて陶芸を始める。
現在は同島在住の陶芸家ハンスマークスに師事。
HP:http://naooshima.blogspot.jp/

Aquvii
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
世界中を旅して探し集めた、アンティーク、vintageのパーツやインスピレーションなどの『gifts』を元に、
見た人から笑顔がこぼれるような、ちょっとひねりのあるモノを創り出していきます。
ブランド名でもある「Aquvii」には、アクビのように、人から人へと少しずつ伝染していけばいいな、という思いが込められています。

saredo -されど-
kara-S Christmas fair 〜 moon night picnic 〜(11/26~12/24)
ito と hito を繋げる仕事をするカヤザワアリアツ
写真と編物をするカヤザワリョウコ(京都精華大学版画学科卒業)
2012年ころから構想、2014年から外へ向けて活動開始。

日本国内の紡績工場で出た落ちわた100%で紡いだ
リサイクルコットンを2種類の染め方で仕上げた
36色の ito(糸)を RECYCLED COTTON 100、
re-specked cotton と名付けました。

手織りや手編みなどのハンドメイド作品の材料や
インテリア、ファイバーアート等、お好きな使い方で。
その糸やオリジナルで染めた天然素材の糸を使って
作家カヤザワリョウコが手がけた threads and crafts や、
奈良産地の工場さんでつくったくつしたや、
大阪産地の工場さんで作ったニットのぼうしなど、
暮らしに寄り添う sare 道具(されどもの)たち。

saredo -されど- は
S ustainable – 持続可能な(環境を破壊せずに、現状を維持したまま永久的に継続できる)
A lternative – もう1つの選択、代わりとなる、異質な、型にはまらない
RE novation – 革新、刷新、修理。既存のものが完成当時に持っていた価値を
       リスペクトしながら新たな価値を創造し再生、再構築すること
DO mestic – 自国の、国産の、自前の=DIY精神に則った

と言う4つのことばをキーワードに「落ちわたが紡ぐサスティナブルな暮し」をご提案いたします。

saredo -されど- は「わたの和」rin-輪-cotton プロジェクト
というプロジェクトとリンクしていて、糸や製品の売上の
3%をドイツ国際平和村に寄付する活動もしております。



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